ユーザビリティテスト あなたのウェブサイトの営業力はどれくらい?
ユーザビリティテストとは
あなたは、
ウェブサイトについて
ユーザーの生の声
を聞いたことがありますか?
通常の営業マンがお客さまを訪問するとき、
「まずはお客さまの言うことを聞きだそう。 話すのはほんの少しだけでよい。」
と思われる方も多いと思います。
では、ウェブサイト、ホームページについて、お客さま、またはユーザーの意見を直接聞いたことはありますか?
潜在的お客さまであるユーザー、またはお客さまが、あなたのウェブサイトをどのように使っているか、どんな意見を持っているか、どんな改善のヒントを持っているかを、直接聞き出すのが、ユーザビリティテストという調査手法です。
大規模な金融サイトやECサイトでは、多額の費用をかけて、継続的にユーザビリティテストを実施してます。
しかし、調査が数十万から数百万円するため、中小企業の方は、今までユーザーの声を直接聞くすべが少なかったのです。
当社では、以下にご説明するような、効果的な調査手法とモニタのご協力をいただき、低価格でのユーザビリティテストをご提供いたします。
テスト結果からわかった課題を元に、当社から改善施策のご提案をさせていただきあす。
それにより、ホームページの使い勝手を向上し、営業力の高いサイトを作ることができます。
あなたのサイト、こんな状況ではありませんか?
デザインに凝ったホームページを作ったが、なぜか売上げが上がらない。
検索エンジン対策を実施したが、売上げが上がらない。
企業サイトをブログで作成。更新しているが、なぜか問い合わせが少ない。
ユーザーは、いったいホームページのどこを見ているんだ? 正直わからん。
競合他社サイトと、うちのウェブサイト、どこが違うの?
では、お聞きします。
あなたのウェブサイトが営業できているか、確認したことはありますか?
下記の4つのチェックポイントについて、あなたのサイトが大丈夫か考えてみてください。
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第1問:
はじめてあなたのサイトに訪れたユーザーは、あなたのウェブサイトが何をやっているサイトか、5秒でわかると思いますか?
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第2問:
あなたは、ウェブサイトを営業マンとして作ったのか、店舗として作ったのか、考えたことはありますか?
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第3問:
あなたのサイトに、購入の意欲・目的をもって来たユーザーが、適切な商品をさがして、カートにすすみ、決済してもらうまでの最短ルートが何クリックか知っていますか?
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第4問:
あなたのサイトに、ふらっと訪れたユーザーに対して、「おっ、なにこれ?」と思わせて、足を止めさせる工夫が2つ以上ありますか?
上記の質問に対して、経営者の方がお答えください。
4問とも「はい」だった社長さま、
おめでとうございます。
そのままウェブサイトでの売上げ拡大に邁進されてください。
1問でも「いいえ」、または答えに迷った方
その問いについて考える作業を行うことで、あなたのウェブサイトの営業力がアップし、売上げ向上につながります。
1.ご自分で考える。 社員みんなと考える。
2.ユーザーに聞いてみる。 ユーザーと一緒に考える。
まずは、社内で今日、今すぐ考えてください。
回答を出す行動を始めましょう。
ユーザーにも聞いてみたい方、
既存デザイン会社、または調査会社にユーザビリティテストについて相談されるか、
当社のユーザビリティテストをご検討ください。
当社独自 ユーザビリティテストのメリット
下記は、当社のユーザビリティテストと一般的なユーザビリティテストの課題抽出効果のイメージ図です。

独自のモニター属性
ユーザビリティテストは、6名から8名のテストをおこなうと、ウェブサイト80%程度の課題が見えるとされます。
当社のテストでは、モニタの最初の1名として、ウェブデザイナ、またはウェブサイト運営企画者、その業種に精通した専門業種モニタのいずれかの方にテストします。
経験豊富なウェブデザイナや運営担当者は、短時間で多くの課題点を発見したり、一般の方では気にならないデザインの細部の部分まで課題発見することなどができます。
その他のモニタについても、テストサイトに適した属性を持つモニタにテストを実施することで、少ないテスト回数で効果を発揮することを目指します。
(※ お客さまのご要望により、お客さまの既存顧客の方や知人の方にモニタとして登録いただき、テストすることも可能です。ご相談ください。)
改善効果の高い修正点の発見にフォーカス
Webサイトのビジネス価値を高めるには必須修正点であり、かつ最小限の修正で効果が出るような項目の発見にフォーカスします。
低価格・短納期
調査は全てオンライン上で実施します。モニタは自宅のPCからテストします。通常テスト場所の確保やモニターの交通日、日程調整で他社だと40万円、50万円かかっている固定コストが削減されます。それにより低価格と短納期を実現します!
ホームページ制作ステップごとのユーザビリティテスト利用事例
下記は、ホームページ制作のステップごとに、ユーザビリティテストを実施する事例をご紹介しています。

上記のように、ユーザビリティテストはどのような段階でも実施できるテストなのです。
優先順位が高い実施時期としては、以下の2つのステップではないでしょうか。
1.ホームページの企画やコンテンツ設計をおこなう段階でテストを実施
効果: ユーザーの自社サイトと競合他社サイトの利用動向を把握することで、コンテンツや商品での差別化戦略が検討できる。
2.基本デザインとメニュー設計を検討する段階でテストを実施
効果: デザインは画用紙でも良いですし、Photoshopなどで作成したリンクも設置してないデザイン画像の段階で結構です。
ユーザーにデザインと、メニュー名称を見てもらい、どっちのデザインが印象が良いとか、このメニューのボタンは押すかどうかなどを、検証することで、効果的なデザインとナビゲーションを作ることができます。
あなたのホームページを、ユーザーの声を参考にして実力のあるな営業マン、売上げの上がる店舗にするには、このテストが重要なのです。
導入の流れ
Step 1. お申込み
WEBまたはお電話でご相談ください。現在のサイトで困っていること、何でもお聞かせください。
Step 2. お見積り・ご契約
契約締結と、初期費用ご入金をおこなっていただきます
Step 3. テスト企画設計
当社がテスト企画してご確認いただきます。
Step 4. テスト実施・納品
テストを実施いたします。納品レポートを提出。
第1回、第2回 当社ウェブサイトのテスト結果公開!
皆さんにユーザビリティテストの意義、効果を知っていただきたいので、当社ウェブサイトについてのテスト結果を公開しています。
テスト結果を公開している事例は、他社サイトではないと思います。ぜひご覧ください。
そして、皆さんが当社ウェブサイトを利用された感想と、比較してみていただければ幸いです。
第1回テスト結果公開へ
第2回テスト結果公開へ
当社では、上記以降も継続的にテストを実施しています。4,5回行うことによって当社ウェブサイトの半分程度の課題発見ができていると思います。あとは、改善可能な部分から修正を試みています。
ユーザビリティテストの効果事例
以下の実績・事例が、ユーザビリティテストを実施したうえでサイト改善した事例です。
事例③ トップぺージ直帰率50%削減
これは、ショッピングサイトのユーザビリティテストを実施したことで、アクセスログ解析だけでは見えない、ユーザーの心理や行動を発見し、サイト改善につなげた事例です。
事例④ 申込フォーム改善で申込数4倍
申込フォームについては、なぜユーザーが入力をやめるのか、という検証は、ユーザーの行動を直接見ないと、なかなか分からないのです。
当社では多数の調査による経験則とユーザーテストによる入力フォームの検証と改善をおこない、収益に貢献する効果を上げました。
モニターを大募集中です! 謝礼最高2万円(最高額の場合)
現在ユーザビリティテストモニターを大募集中です! 1~2時間のテストをご自宅でご協力いただくだけで、謝礼最高2万円!(最高額の場合)様々なテスト案件があります。モニター登録は無料です。ぜひご登録ください。
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