事例⑤ 「予約サイトの利便性アップ」「予約サイトの利便性アップ」 業種サービス業現状・課題同企業は複数のスポーツイベントの予約サイトを運営しているが、自社内のノウハウでのサイト構築・運用を行っていたため、利用者ニーズに適したサイトになっていないでは、という不安を持っていた。 競合他社のサイト出現もあり、自社サイトのリニューアルを検討。 業務内容同企業の社内でサイトリニューアルチームを設置。当社がコンサルタントとしてチームリーダーを担当。営業やシステム担当、サポート担当者からウェブサイトや予約フローに関する課題やアイディアを洗い出したのち、新予約フローを策定した。 ウェブサイトは新ロゴ、基本デザイン、基本コーディングガイドラインを当社が作成。 直感的に予約可能な予約検索画面をFlashで作成した。 成果トップページから予約完了までのページ・クリック数が3分の2程度に削減し、利便性が向上し収益に貢献。ウェブサイトの複数のエリアに広告スペースを設置。同企業は新たな広告収益を獲得に成功。 新着情報やオススメ情報は、同企業内の各営業担当者がブログ形式で更新可能としたことで更新頻度の向上と業務効率化の効果を生むことができた。 |

⑤ 予約サイトの利便性アップ